出逢いの日から いくつの季節(とき)が 駆け足で過ぎたのだろう 回る映写機の向こうに あどけない僕らがいる 寄り添うたびに分け合ってきた 喜び 悲しみ すべて 星のない夜(よ)は お互いの道を照らし歩んだ 色褪せたフィルムは擦り切れながら 長い月日をなぞってゆく 数え切れない場面の中に 温かな場所が在った 今なら 遥か遠く 離れてても 瞼(まぶた)を閉じれば君を描ける 愛はいつも そばにあるさ そ...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。