パブロフ - 天野月 (あまの つき) 詞:天野月 曲:天野月 空気みたいなしあわせほど 何処か遠くへと流れてくね 風が運ぶ空駆け抜ける雲 少し前までのわたしならば 認める事さえ出来ないだろう 当たり前が消える事 変わらずにいますか あたしにくれた 目映い光を撒いて おはよう おやすみの声を あたしはまだ探し続ける いつも響いてたベルを 待つ犬みたいに 嵐のような可愛げないあたしを笑い 手なずけた...
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