星空アンサンブル - 霜月遥 (霜月はるか) 詞∶霜月はるか 曲∶霜月はるか 吹き荒ぶ風から 燈火守るみたいに 両手でそっと隠した 夢の欠片 漏れ出した光に気付かれないように 暗闇の中 息を潜めてた 風上げた夜空 眩い星々の灯 届く日など来ない…そう言い聞かせながらも 心に灯したほんの小さな希望(ひかり)は 何故だか失くしたくなくて 誰かの刃で傷つくのを恐れながら ひっそりと守り続けた 一際輝いた...
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