[ti:Hanabi]
[ar:Vanillasky]
[al:ONE]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]花火 - Vanillasky
[00:02.33]词:ROMACHA/松本有加
[00:04.67]曲:ROMACHA
[00:07.01]舞い上がれ夜空に
[00:09.24]いつまでも二人を照らして
[00:13.15]
[00:17.95]この宿命にうまれて君と出会って
[00:25.19]
[00:26.86]まるで運命みたいに恋におちた
[00:31.13]
[00:32.46]何度もキスをして
[00:34.28]
[00:35.70]壊れるほど抱き合って
[00:37.69]
[00:38.79]永遠を誓ったあの日
[00:41.55]
[00:45.90]走り出す君 花火の音
[00:48.62]
[00:49.83]子供みたいに
[00:52.26]「この場所が 見えるよ」と嬉しそうに
[00:56.47]
[00:57.43]でも何故だろう
[01:00.65]今思えばあの時
[01:02.26]
[01:03.82]空を見上げる
[01:05.23]横顔が大人に見えてた
[01:07.80]
[01:09.14]もうどれだけの
[01:10.94]時間を刻んだのだろう
[01:13.18]まぶたの裏に
[01:14.04]描かれた君の笑顔
[01:16.08]白い浴衣の裾
[01:18.46]泥だらけになって
[01:20.17]無邪気に手を引いて
[01:21.66]甘く香る君の香り
[01:23.96]唇に残るこの温もり
[01:25.93]
[01:26.93]何気なく過ごした日々の中に
[01:29.86]置き去りのままの『愛の形 』
[01:32.94]夜空に咲いた一輪の花は
[01:35.70]今でも二人を照らしたまま
[01:38.65]忘れることなんか出来ないよ
[01:41.74]思いだすいつかの夏を
[01:43.82]
[01:44.85]君が離れてしまわぬ様に
[01:46.72]人波に流されてしまわない様に
[01:49.66]
[01:51.09]繋いだ手の温もりが
[01:53.17]
[01:53.88]消えてしまわない様に
[01:55.90]
[01:57.39]どんなに辛くても
[01:59.77]
[02:00.75]超えられた
[02:02.40]
[02:03.23]信じてくれる君がいたから
[02:07.26]
[02:09.00]優しく 強く
[02:10.71]
[02:11.70]愛されたこと
[02:13.03]
[02:15.52]感じている 今でも
[02:18.74]
[02:21.78]叶わぬ願いとわかっても
[02:24.92]
[02:26.42]夢でもいいから君に逢いたい
[02:30.49]
[02:34.37]夜空が運ぶ風のにおい
[02:36.59]消えても見つめてた
[02:38.19]落ちる光を一人
[02:39.60]追いかけてたどこまでも
[02:41.75]いつでも夢中になって君だけを
[02:44.91]
[02:46.03]戸惑いもせず時間はただ流れて
[02:48.43]戸惑いながら二人は離れて
[02:50.94]
[02:52.87]気付かぬうちに
[02:54.45]一人でいることに慣れてしまって
[02:57.64]夏の夜空は凄く眩しくて
[03:00.18]過ぎた季節はとてもはかなくて
[03:03.34]思い出はいつまでも輝いて
[03:06.04]でも思いだすとただ切なくて
[03:09.37]例えば今時を戻せたなら
[03:11.94]過ぎた時間を取り戻せるなら
[03:14.84]『君がいれば何もいらない』と願った
[03:18.20]夜空に花火が咲いてた
[03:22.51]
[03:24.48]この宿命(ほし)にうまれて
[03:26.79]君と出会って
[03:28.32]
[03:29.58]まるで運命みたいに恋におちた
[03:32.77]
[03:35.28]何度もキスをして
[03:38.10]壊れるほど抱き合って
[03:40.44]
[03:41.75]永遠を誓ったあの日
[03:45.48]
[03:49.01]同じ空 もし君が 見てるなら
[03:53.43]
[03:54.56]遠く離れていても 繋がる
[03:58.97]
[04:00.20]伝えたい想い 抱えたままで
[04:03.42]
[04:06.11]どこへも行けないから
[04:08.87]
[04:11.91]伝えたい想い 抱えたままで
[04:16.56]
[04:17.73]花火を 見上げていた
展开