ためいきのベルが鸣るとき - 原由子 (はら ゆうこ) 詞:桑田佳祐 曲:桑田佳祐 あれから幾つもの 淋し気な夢ばかりを見る 乾いた胸をなぞる風が 熱い夏を告げる 大切な言葉を くれるならさよならでもいい 出逢った店の奥に残る あなただけの香り ためいきのベルが お別れのしらべ 今宵もまた雨に濡れ 夜を抱きしめて 甘く揺れる ためらいがちな恋に震えた 弱すぎたばかりに 待ちわびるのは慣れてただけ ...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。