放浪歌 - 藤あや子 (藤彩子) 词:木下龍太郎 曲:林萬太郎 さいはて港酒場 海に漁火泣いている 胸の残り火映るのか 恋のきずあと癒せずに 弱虫女ひとり 憎めないからなおつらい 想いわかるか海鳥が 翼濡らして放浪歌 さいはて港しぐれ あなた忘れの旅まくら 傘を差しても心まで 雨のしずくが凍りつく 酔いどれ女ひとり 明日の行方が捜せない 浜の酒場の止まり木で すすり泣くよに放浪歌 むらさき港夜明け...
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