冬の歌 (冬之歌) - 羊毛とおはな 詞:市川和則 曲:市川和則 笑えるはずの話 今はそんな気分じゃ ないんだ 届いた手紙には 何も書いてないけど わかった 一年前の話持ち出したら 足音はずれて聞こえる 「臆病者」って言えば テレビを消したみたいに 窓に映った私 また大人になったって 思った シャボンになって消えた 頑なな答えには迷って 意固地になって出した 闇雲な答えならよかった 愚痴をこぼす時...
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