五畳半とラブソング - ダイスケ (Daisuke) 詞:ダイスケ 曲:ダイスケ 改札口で言いそびれた 言葉をどうしても伝えたくて 五畳半のうす暗い部屋で 君に曲を書いた 日が落ちても書ききれなくて 朝焼けに目がくらむまで 錆びついた絃をかき鳴らしては 言葉を並べていた 中央線に揺られて君は 誰を何を想っていた? ねぇ ぼくのことは考えてくれていたかなぁ 君の為とびっきりのラブソングを書いてみたい...
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