ルララ…月夜に歌う僕を蹴飛ばしてくれ 戸惑いながら ふざけながら いつもの様に せつなさは涙の数を超えて 砂粒になる 過ぎ去った日々を巻き戻して 大袈裟になる 君がいなければ全て足りなくて 廊下に寝ころんでみた そこにある事も忘れさられていた 半月前のゴミみたいに いつだって君を見てた 君だってそう感じてた 言葉よりも記号よりも 大胆なキスで解りあえるはず 触れ合って感じた獣 囁いて見えた絆 いつ...
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