燃える海 - 山口百惠 (やまぐち ももえ) 詞:千家和也 曲:都倉俊一 何も言わずに 海をみつめてた 訳もないのに 泪こぼしてた とても身近に あの人を感じてた 肩に水着のあとが 目立ってた 指ですくった 砂が乾いてた 胸のどこかに 淋しさが出来ていた あの人が割ってくれた 食べかけのリンゴを そっと口の中で 噛みくだいた 恋の想い出 人に逢うのが 何故か恐かった 嘘をつくのが 何故か恐かった ...
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