言葉が傷をつけた あの日は僕等の痕許そうとしてみるけど 過ぎた時に溺れてく小さな過ちさえいつかはトゲになる心は臆病だね 君も同じさ濡れた瞳に映すのは大人になれずに 俯いた僕等の背中だ夕空が届ける 傾いた光よりやわらかな記憶の破片が また遠くなるもう昨日のおまじないも消えたらガラスが割れるときに そばにいるよ窓辺に揺れる風の歌声に耳をすましてた弱い僕の心までも 君のもの見上げたひつじ雲がオレンジ色に...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。