四季ノ唄 - MINMI 詞:MINMI 曲:NUJABES また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに あなたを追いかけていた光の中で 抱かれるたび 温かい風をたより 春を告げ 踊り出す山菜 夏を見る宇治 野原唐草乾くわ 秋の月登った まん丸さ お祝い 冬を過ぎまた 月日を数える まだまぶたの奥にある いつかの夏 遠すぎた青空温かかった 手をつなぐ 花摘みうたう いつや思い出あてはなく 葉月から...
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