空を飛ぶ君を 夢に見た夜明けに汚れた靴で 駆け出してく静かな声でそっと口ずさんでも優しい風がまた吹くだけ君に追いつきたいよ耳鳴り 切れた弦さえも青い波に流されてゆくああ 溺れてしまおう止めないで掻き鳴らしてよ震えた声で優しい君を歌うから後ろは見ないで歌い続けよう遥か遠い星に ああ 届くまでありきたりな道だと言われても背中を隠して 君は微笑む綺麗なものだってそうじゃないものだって2人で居たなら 音へ...
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