夕焼けの歌 - 近藤真彦 詞:大津あきら 曲:馬飼野康二"あばよ"と この手も振らずに 飛び出したガラクタの町 あんなに憎んだすべてが やりきれず しみるのは何故か 憧れた夢さえ まだ報われずに 人恋しさに泣けば… ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト蹴りつけ あぁ春夏秋…と この都会 誰れを迎い入れ また誰れを追い出すのだろう はじめて恋したお前...
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