"掛け違ったボタンのようにそっと正した勘違い滴って染み込んだ水槽みたいに凪いだ海岸ずっと僕は待ち続けたあの潮騒 騒ぎ立つ気持ちなんでもないなんでもない歌で僕はまた僕はまた 泣いていたまだまだまだ歌っていたいって思うよ書ききれない描ききれない詩に僕はまた僕はまた悩んでいたまだまだまだ伝えていたいって思うよ歌っていたいって思うよ捨ててしまった写真のように忘れたことも忘れていくだろう噛み飽きたガムを立ち...
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