"君の追い風僕は君の追い風 背中を押していたい姿のない怪物 どこにでもいる悔しくて泣いた日は朝焼けを見に行こう苦しくて嫌な日は夕焼けにしよういつか君は忘れるだろう僕なしでも前を向くその時までそばにいたい風向きは君の向くまま僕は君の追い風 足取りを軽くしたいしかめ面ふりまいて矛先を見失う許せないこともあるだろうささいなことばかりで目がくらむけれどそれだけでなんとなく毎日は過ぎてゆく見失うことの多さよ...
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