もう、あたしの声は届きそうもないからもしもまた会えたら 伝えようかなそういえば随分晴れの日続きだあの日君は全力で空へ駆け出したのねやっぱまだ何度か夢を見てしまうななんの特別もない 普通の日々の夢「そうやってすぐ君は泣くからさ」しょうがないじゃん ってまた泣いた覚えてるあたしはそこに居てあげられなくてでも君は強く立ち上がろうとしてくれていた流した涙の数だけ 君が選んだ虹の色よ鮮やかであれありがとうと...
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