荒波もさざ波もおんなじ場所から生まれたの濁りない前向きさ知らない日がつくったんだね苦しい気持ちをのみこんでは疑わずに流れついたガラス玉長く浸るほど離れがたく夕立を凌ぐほどの短い季節がさえわたっていくよもう帰ろう、あと少しきこえてくる子どもたちの賑やかな夕焼けとさようならが重なってく疲れて眠った窓を開けて草の匂い遊ぼうよと呼ぶ声たくさんの記憶が蘇る貝がらの宝ものたかい空まっすぐさえわたっていくよ夏に...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。