星のむこう、銀河まで - キクチリョウタ (ばずパンだ) 狭い狭い歩道から今日も 外れないように家へと急ぐ いつもならば見落としたはずの 空を見て僕は立ち止まった それはそれは綺麗な夕日が 僕らの街を照らしていてさ なぜか僕はその優しさに 触れたことある ような気がしたんだ 無責任な街で責任問われて 忘れちゃいけないものも忘れて それが大人になる ということならば 僕らはいったい何を 守ってるん...
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