夏 - さユり 词:さユり 曲:さユり 目を覆いたくなる傷口に 砂糖水を垂らして アイスキューブで 麻痺させたような 淡い甘い昼下がり 扇風機の首はちゃんと 回した状態にしておくのだよ 増幅する悪夢の粒子に 負けないように 全然痛くも痒くもないから 君は泣いたりしないでいいから 散々喚いて暴れて泣いたら もう疲れたろう? タオルケットにくるまって眠ろう 手の届かない空見つめてる ビー玉みたいな目が...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。