作られた仕組みで彷徨う 君が何処かで眠りについていても ゆらりゆらりと いつかの想い出 通り過ぎてく 視界白く染まった ユメマボロシ 二つの気持ち 蒼くヒカリ輝き放つ星が 遥か彼方の宇宙照らしていた ah 今、導かれて惹かれ合う わざとらしく笑えばいいと 解っててもナミダ溢れて 「キミがいない」ということがぼやけて それが理想か現実なのか分からないと見ないフリした 世界 叫んでも届かず...
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