嘘つきとテールライト - Cettia (セティア) ほらそんなふうに 泣いていたって 誰も気にも とめやしないよ わかってるって ほんとはなのに ここから動けないまま 夜の空気はいつも 鋭くて凍えそう 赤いライトが 通りすぎるたび 照らしてくる ヒーローなんていないし ヒロインに なんてなれっこない ああ映画みたいな 展開はない かからない公衆電話 信号が支配する街 赤が夜を駆けていく 光の尻尾...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。