櫻ノ詩 - はな 词:すかぢ 曲:松本文紀 奔る光の螺旋 吹き上がる音と言葉の即興劇 櫻の刻を奏でよ始まりへ 風の筆射す春日花抄 その力に身をまかせよう 恐れなどいらない 足が立つこの大地櫻舞う 歌声はあなたに響くだろうか 世界の限界をこえる詩を この筆にのせて とどけよ私を超えて 櫻咲くこの森で 舞い上がる因果交流のひかり きらめくいろにせかいが結ばれる 春の雪そらたかく舞い散る 消え去る花かが...
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