Indigo Waltz - 久保田利伸 詞:Toshinobu Kubota 曲:Toshinobu Kubota 今も悲しみ消えないけど時の流れ信じよう 君のため生きたいから 僕のために歌いたいから 閉ざされた部屋に 孤独の記憶がさまよう 背中も髪も指も どちらのものでもかまわなかった 溶け合った身体とハートを ふたつに離して 最後を交わした夜 ベッドの隅に忘れていった 小さな時計がふるえてる...
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