LUNA - 霜月遥 (霜月はるか) 詞:六浦館 曲:MANYO 揺れる花を見つめていた 過去と欲望の狭間で 渇いた声眠たげな意識の中 いつかは沈んでゆくの 問いかける言葉繰り返しても 輝ける星々の欠片舞って 永遠に彷徨う 夢みた誰よりも強く 遠く重なる宙の果て 抱きとめて動かなくなっても やがて満ちた月は ふたり包んで 降りかかる灰色の砂 埋もれゆく冥き街さえ 飛べない羽根 歩けない靴のように ...
您的建议是我们进步的动力,欢迎通过下方表单提交反馈。